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商品詳細ペダルが多くなり、断捨離での出品です。
付属品は外箱とトリセツとなります。
なかなか市場には出ないレア品です!
以下、購入時の説明をご参照ください。
ハンド・ワイヤリングで仕上げられた強烈ディストーションペダル!!
アキマ・ツネオとFreedom Custom Guitar Researchとのコラボレーションアイテムとして誕生!
アンプでクランチな音作りをして、ソロの時にブースターやオーバー・ドライヴを使い歪みをアップという人が多いですが、それだと音色的に弾きやすくはなりますが、アンサンブルの中では音が聴こえなくなってしまいがちです。
アンプをクランチにするという事は、エフェクターのアウトプット・レベルをどんなに上げても歪みが増えるだけで音量は上がりませんし、逆に音像が引っ込んでしまう可能性があります。この現象は考え方を変えない限り、どんなに高級なエフェクターを使っても解消出来ません。
簡単に言うとアンプをクランチにしたら、それ以上音量は上がらないという事です。
本当は誰もが、ギターソロの時には音量がアップしてもらいたいものだと思います。
このHeat Engineはソロの時に歪みも増え、更に音量をアップし、バンド・アンサンブルの中で理想的なサウンドメイキングが出来るドライヴ・エフェクターです。
9vの電源を30vに昇圧する事によりICのポテンシャルを最大に引き出し、アンプ同様のダイナミック・レンジを確保し、更にゲルマニウム・トランジスタによる半導体とは思えないほど暖かで豊かなハーモニクスが生み出されるアンプ的なクランチサウンドから、突き抜けるようなフル・ディストーションまでをHeat Engineだけで完結出来ます。これを使用することによって、アンプの歪みに頼る必要はありません。
Heat Engineを使用する時は、まずアンプをクリーンなセッティングにすることをお勧めします。
Heatモード・スイッチを駆使することにより、バッキングのクランチ・サウンドから、ギターソロ向きのモア・ディストーション・サウンドにワン・アクションで切り替えられます。
更にマスター・ボリュームが独立しているので、それぞれのモードに好みの音量差をつける事が出来ます。
バッキングから強烈なギターソロサウンドまで幅広く使用できる1台。
是非この機会にお求めください。商品の情報
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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