納期目安:
01/16頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
商品詳細本体+14-42ミリレンズ、純正ケース、汎用の白のストラップ、バッテリー、充電器、16GBのSDカード付き。
写真2、3のように手振れ機構は正常。
本体の各所に細かいスリキズ、打ち傷等がありますが、ほとんどはごく小さく、あまり目立たないレベルです。
モニター表面にこすれた跡があります。
ストラップは汎用品ですが、未使用です。
カメラのケースは中古ですが、ep1、ep2専用の純正品です。写真では撮影のためゆるく付けてありますが、実際には、きっちりはまります!
スイッチを入れると、「レンズの状態を確認してください」と表示されますが、ズームにすれば表示は消えるので、そういう仕様なのでしょう。
「手ぶれ補正エラーのマークについて」
ご存じのようにオリンパスペンのデジタル一眼カメラにおいて、p,pl,pmシリーズの初期のモデルは手振れ補正エラーの個体がちまたにあふれています。
又聞きですが販売台数の実に7,8割にこの症状が現れているとのことです。
手ぶれ補正機構の複雑さや部品の品質の問題など、原因はあれこれささやかれていますが、それはともかく現時点でメルカリに出品されているデジタルペンシリーズの個体のかなりの数に手振れ補正エラー表示が出ているのではないでしょうか。
特にpl 1~6あたりのシリーズの個体に多いように思います。
(pl シリーズはpシリーズの廉価版で、lはliteの略)
では手振補正エラー表示のある個体は使用上大きな問題があるのかといえば、そうでもなさそうです。
実は他に持っているpl1sもISマークが赤点滅します。
以前そのカメラを持って暗い廊下を大股で歩きながら撮影したことがありますが、映った画像には全くブレがありませんでした。
これを何度も行いましたが、結果は同じでした。つまり手振エラーがあっても、ほぼ普通に写真は撮れたということです。
これもある情報ですが、ペンシリーズのカメラは、内部バッテリーの劣化でも赤点滅が発生することがあるそうです。
結論:赤点滅があったとしても撮影にほぼ支障はない。
しかしスイッチオンのたびに画面に赤のマークが点滅するのを見ると、撮影意欲が多少なりとも減衰するのは否めない。
であれば多少値が張っても最初から手振補正が正常な商品を入手するのが無難。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
|---|---|
| ブランド | OLYMPUS |









オススメ度 4.3点
現在、175件のレビューが投稿されています。