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自宅でカバーをつけて保管していました。
非喫煙、非ペット環境です。
目立つ汚れはなく、概ねキレイかと思います。
ページの破れ、書き込みはありません。
バラエティ豊かなピンボールマシンの数々をカラー写真と詳細な
解説で紹介した、作曲家すぎやまこういちの著作ながら、村上
春樹がエッセイを寄せていることで古書市場でも人気が高く
あまりみかけない一冊。
『1973年のピンボール』のタイトルを挙げるまでもなく、1970年代
後半、村上春樹はピンボールマシンを一台所有するほど入れ込んで
いたのは有名な話。その村上春樹による「スペースシップ号の光と
影」というエッセイ他、文化的背景を綴ったピンボール史など、
バラエティブック的な編集が楽しい一冊。
著者:すぎやまこういち
エッセイ:村上春樹
出版社:日本ソフトバンク
サイズ 縦25.5cm、横19cm、厚さ2.3cm 206ページ ソフトカバー商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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